着れなくなった衣装を片づけながら、リサイクル、リメイク、能力たくさんの一石二鳥のおススメお撤収

衣替えの年代でもないけれど、子どもの着れなくなったウエアが多くなってきたので、いらなくなった衣服の片付けをしました。

幾らかキレイで依然として着れそうな衣服はお近隣にあげたり、よれよれになるまで着た衣服はかなぐり捨てます。
でも押しなべてよれよれバージョンが多いですね。近隣にあげられそうなウエアは、うーん、いまいちなさそうだ。
片付けが始まると、あれもこれも処分していいんじゃないかとグングン拍車がかかって屑物バッグ3バッグ分け前にもなってしまいました。

屑物バッグに投げ捨てながら、ついに貸し出しというか、リメイクできないかなと思って、2見本に分けながら屑物バッグへ。
ほんとに断ち切るクラスと、上が可愛かったりテーマが良かったりのクラスに。

必ずや見限るクラスは、保守事項に平たい顔をカットして、ちっちゃい雑巾に行う。適当にザクザク切ってしまう。きたない界隈を一時払い拭いたらもっぱら振り捨てる用の雑巾に行う。

上が可愛かったりテーマが良かったりのクラスは、リメークアップして、ランチョンマットとかコースターにできないかを図るほんのちょっと省くクラスだ。
1年齢の姪っ子のよだれかけとかを作るのにきちんと良かったり行う。

布も些か定めるのにネタをそろえるだけでプライスが高かったりするから、このやり方は思い切りお得にとってもフレーバーの生じるものができていいですよ。
衣服も片付くし、一石二鳥だ。
ちなみに置き忘れるウエアについているボタンとかも取り置きます。多々重宝するんですよね。

先を見据えることも大切だけど、長い目標は見失いやすいから

長期的な目標や予定を立てることは大切ですが、どうしてもそういう目標はぼやけてしまいやすいものです。
毎日目に入るところに大きな文字で書いて掲げておくとか、呪文のように毎朝唱えるようにするだとか…
そんな風にすればちょっとは長く頭の中に留めておくことができるかもしれません。
でも、そうでなければ一週間一ヶ月と経つうちに、いつの間にか忘れてしまっていることがほとんどでしょう。
だからこそ、長期の目標はしっかりと考えて、絞り込んだもの選び、明確にゴール地点や期限を決めておく必要があると思います。
そして、長期の目標も大切だが、一日一週間単位の目標というのも、重要にしなければなりません。
当たり前のことですが、一年は一ヶ月の12ヶ月分だし、一ヶ月は一週間の4週分です。
「千里の道も一歩から」というように、大きな目標の達成するのには、短い区間の成果を着実に積み上げていく必要があります。
長い目で見る目標や計画を持つことも大切ですが、それと同時に目の前のいま、向き合うべき課題を意識することも忘れないようにしたいものです。