お仕事を変わる事については、色々と理由があると思います。

私が生きるにも、現在しているお仕事が一番最後のものと思うのです。
障害しかも中途のものですから、現在働くところがある事でも、感謝する次第です。

本当は愛して愛されていた人と、人生の終わりまで暮らす事を願っていました。
でもそれはもう夢となってしまったのです。

その辛さを少しでも忘れる為に、外でのお仕事をしている私です。
出来るだけすばやく手先を動かして、また周りの人との協調性あるお仕事をしたり、職場の皆とあいさつを交わしたりと、外へ出る事で辛さを忘れる時間帯もあります。

今までに色々なお仕事も経験しましたが、スーパーで発注をかけるお仕事や、品出しのお仕事などは私に向いていたと思います。

でも自分がまだ働くところがある年齢と、そのことを強く思っていて職を変わっていたら、お仕事も見つからないかもしれません。
私の場合は、同じ職場であいさつも交わさない年上の同僚がいました。

自分都合で、私に挨拶をしなく退職願を出してからは、相手の愛想がよくなったのです。
自分の身体が悪いなると仕事を辞めた私ですが、人のせいで仕事を辞めた事を後悔します。

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